ウエディングフォト 東京
日本で活躍するウエディングフォトグラファー達の作品発表と交流のサイト










メンバー紹介

安澤 剛直 あんざわ たけなお Anzawa Takenao

ANZ PHOTO アンズフォト

1975年 東京生まれ  大学中退後、日本写真専門学校卒業、博報堂フォトクリエイティブ入社。  
五十嵐写真店でウェディングを学び、その後浦和ロイヤルパインズホテルを中心にウェディングフォトを始め途中、渡米し、丸山晋一氏に師事。(広告)  
帰国後、ANZ PHOTOアンズフォトを設立。 現在に至る。

●撮影歴 
 ウェディングに関して、初めて撮影したのは8年くらい前。そのアルバムを持って営業に行った先でぼろくそに言われたのをよく覚えてます。悔しくて何度か撮影を重ねてまた見せに行き、やる気を買ってもらえ仕事としてスタート。 
 その後、浦和のロイヤルパインズホテルを中心に何社か掛け持ちで毎週ウェディングに携われるようになり、そのうち、何度か引き抜き末、パークハイヤットでメインを勤めたのですが、自分のウェディングフォトグラファーへの理想への道を模索中に兼ねてから知り合いだったカリスマ司会者と言われてる大川祝続氏と事務所をシェアすこるとになり、現在、司会、ビデオ、写真のトリオで事務所をシェアし仕事してます。

・ある披露宴にフォトグラファー2人で入った時、当日初めて会う二人での撮影ですが打ち合せをして撮る訳でもないので二人入ってる強みもなく・・・ 帰りに話をすると「本当は雑誌や、広告で仕事をしていきたいけど仕方なく生活の為に結婚式を撮ってるんだよね」って言葉を聞きこんな人に自分の結婚式は撮ってほしくない。 自分が撮られたいフォトグラファーを目指そうというのが、原点です。

 結婚式って一日に何百万ってお金を使います。アルバム一冊頼んでも20〜30万平気でかかります。当日、ばたばたしたなか初めましてと挨拶して、「はい、笑って!」なんて言っても素人は笑えないですよね。それに、当日会った短い時間の中でその新婦さんのどんな表情が素敵か・・・ 現在は、最低1回以上は、打ち合せをしてますし、司会の打ち合せで事務所にいれば5回くらい会うこともあるので当日は、友達みたいに冗談言いながら撮影してます。




 

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