
結婚式の一日を、写真としてずっと未来に残す。結婚式を挙げられる新郎・新婦の方々の満足を考えて、一生懸命自分たちの仕事をする。そして写真だけではなく、日本の結婚式産業をどうすればもっと良くなっていくのか。そんな熱い情熱と志を持ったメンバーがTWPにはたくさんいます。まずはウェディングフォトの魅力を伝えたい。ここではそんな熱い情熱と志を持ち、全国で活躍する個性と感性が溢れたTWP参加メンバーをご紹介します。

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片桐 裕二 Katagiri Yuji
茨城県
関東圏内、時々東北
結婚式:約80件、前撮り&エンゲージメントフォト:約30件
ホームページ、紹介
カメラボディ
・Nikon D3
・NikonD200
・NikonD7000
主な使用レンズ
・Nikkor 16mm f2.8
・Nikkor 20mm f2.8
・Nikkor 24mm f1.4
・Nikkor 50mm f1.4
・Nikkor 85mm f1.4
・Nikkor 105mm f2.8
・Nikkor 135mm f2.0
・Carl Zeiss Planar T* 1.4/50 ZF.2
・SIGMA 30mm f1.4
その他の機材など
・COMET TWINKLE-04F Ⅲ400W(重いから使いたくない)
・SHISEIDO MAQuillAGE(落書き用)
・ipod nano型腕時計(話題用)
・自転車のライト(夜ネタつきたとき用)
・嫁の写真(魔除け)
・フリスク(ピンクのやつ)
・シルバニアファミリーの衣装(一度だけ使った)
・ヘアクリップ(髪がうざい)
・emのwifi
身体はデカイけど撮影中は空気になります。目の前にいても写真に自分の空気を残しません。普段、恋人や親しい友人、家族と会話を楽しんでいるような写真を演出なしで残します。カッコいい写真よりも、「あなたらしさ」を大切にします。太陽大好き、ストロボ苦手・・・
東京の某カラオケ店で社内最年少マネージャー(二十歳)になる。8年間勤め退社。帰郷後、創業120年の老舗(株)小貫写真館に勤務。ここでやっとカメラを持つ。アシスタントをしながらJWPG(ジャパン・ウェディングフォト・グランプリ)に2007年から出展。2007年3位、2008年準グランプリ、2009年10位、そして2010年グランプリ・7位を受賞し、4年連続の上位入賞となる。2009年に「Nippon Ninpu Nin」というマタニティーフォトを通してニッポンのママ達を応援する活動を開始し、TWPを通じて大阪のフォトグラファー中田しのぶ氏とコラボレーション。現在ではEast&Westとして活動中。2011年に独立し、(株)ギリフォトワークスを設立。現在はフリーペーパー茨城美少女図鑑の撮影プロジェクトに参加。地域貢献に努める。2011年3月11日の東北関東大震災発生時、被災者となるが、翌日から被災地の元気と日本の元気をなくしてはいけない!と思い立って、街に飛び出し人々の笑顔の写真を撮る活動を開始。その後急速に賛同者が増えたので「関東・東北スマイルプロジェクト」を設立し、100を超える企業・個人フォトグラファーと共に全国の笑顔を撮り続ける。
小さい頃から飲食業で揉まれてきました。コミュニケーションを図るのは大の得意です。どんな人でも出会って3分で打ち解けます。三度の飯より飯が好き・・・ではなく、猫が好きです。お年寄りに好かれます。知らない人に「お茶飲んで行きな。」と言われます。
入会の正直なキッカケは中田しのぶ氏と話をしてみたかったからです。独立や会社設立の準備もあったので、TWPを通して色々な先輩方からアドバイスを賜る事ができ、本日ようやくこの日を迎える事ができました。こうして皆様から温かい励ましのお言葉を頂戴し、幸せをかみしめると同時に改めて身の引き締まる思いが致しております。我々はまだまだ未熟ですが、二人で助け合って、笑顔の絶えない明るい家庭を築いて参りたいと思います。どうか末永くお引き立ての程を宜しくお願い申し上げます。本日はまことにありがとうございました。あれ?
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安澤 剛直 Takenao Anzawa
東京都中央区
すべて
結婚式:約50件
口コミ、紹介、インターネット
カメラボディ
・CANON EOS5D mark2
主な使用レンズ
・EF24-105m/m F4L IS USM
・EF70-200m/m F2.8L USM
・SIGMA 50m/m F1.4
・TS-E90m/m F2.8
ウェディングに関して、初めて撮影したのは12年くらい前。そのアルバムを持って営業に行った先でぼろくそに言われたのをよく覚えてます。悔しくて何度か撮影を重ねてまた見せに行き、やる気を買ってもらえ仕事としてスタート。その後、浦和のロイヤルパインズホテルを中心に何社か掛け持ちで毎週ウェディングに携われるようになり、そのうち、何度か引き抜き末、パークハイヤットでメインを勤めたのですが、自分のウェディングフォトグラファーへの理想への道を模索中に兼ねてから知り合いだったカリスマ司会者と言われてる大川祝続氏と事務所をシェアすこるとになり、現在、司会、ビデオ、写真のトリオで事務所をシェアし仕事してます。ある披露宴にフォトグラファー2人で入った時、当日初めて会う二人での撮影ですが打ち合せをして撮る訳でもないので二人入ってる強みもなく・・・ 帰りに話をすると「本当は雑誌や、広告で仕事をしていきたいけど仕方なく生活の為に結婚式を撮ってるんだよね」って言葉を聞きこんな人に自分の結婚式は撮ってほしくない。自分が撮られたいフォトグラファーを目指そうというのが、原点です。結婚式って一日に何百万ってお金を使います。アルバム一冊頼んでも20~30万平気でかかります。当日、ばたばたしたなか初めましてと挨拶して、「はい、笑って!」なんて言っても素人は笑えないですよね。それに、当日会った短い時間の中でその新婦さんのどんな表情が素敵か・・・ 現在は、最低1回以上は、打ち合せをしてますし、司会の打ち合せで事務所にいれば5回くらい会うこともあるので当日は、友達みたいに冗談言いながら撮影してます。
1975 東京生まれ
家業が写真館だったため、幼い頃から写真家の父を見て育つ。大学中退後、日本写真専門学校を卒業。博報堂フォトクリエィティブ(現博報堂プロダクツ)入社退社後、婚礼、雑誌等経て、渡米し、丸山晋一氏に師事。
2006年An'z Photographyを設立。
2009年11月 株式会社アンズフォトに改組。
現在に至る。
学生時代から剣道に取り組み、現在五段。「剣撮一如」を目指して修行を続けている。
写真展/
2004 『EARTHLY PRADISE』
2009 『Weddings』
2010 『カンテルモ会員作品展』出典
イベント
2009 ニッポン放送はるな愛のグラビアンナイトグラビアアイドル撮影オフ会の講師担当
・ウェディングビューティーを模索してます。
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曽根川 晶子 Akiko Sonekawa
東京都
首都圏中心ですが日本全国伺います。
30件くらい
ホームページ半分、紹介半分
ボディ2台
レンズ
35、50、135、100マクロ
16-35、28-70、80-200F4
ストロボ2つ
今はキャノンを使っていますがニコンを使っていたこともあり、両方を併用していたこともあります。機材にさほどこだわりはありません。
撮る方も撮られる方も楽しく気分よくその人にしかない、今しかない1枚を!
株式会社佐藤写真に入社。川越氷川会館 写真室に5年間勤務。婚礼、お宮参り、七五三、成人式などの写真撮影全般に携わる。
その後、よりその人らしいドキュメンタリーな写真に興味を持ちアルカディア・イーストへ転職し3年間勤務のち独立。
たまたま入社した写真の会社ですが、半年後には撮影をし、生まれて初めてニコンの一眼レフF3Pを購入し結婚式の写真撮影に携わって10年以上が経ちました。結婚式って実はとってもプライベートな空間。たくさんの人の生い立ち、人と人とのつながりを肌で感じます。こんな貴重な場面で撮影できること自分が撮った写真を何年も大切にしてもらえることをとてもありがたく誇りに思っています。
ウエディングの写真をこれだけ好きで、研究し、一生懸命取り組んでいるカメラマンがたくさんいるんだということに元気づけられました。みな仲間でありライバルでもあります。お互いの切磋琢磨でウエディングフォトへの関心がもっと広まることを願っています。
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藤田 努 Tsutomu Fujita
boztsutomu photo(「ボーズツトムフォト」と読みます)
東京都
関東圏内、時々全国各地や日本国外
約100件(結婚式当日と前撮り撮影を合わせて)
ウェブサイト
主な使用カメラボディー
・Canon 5D Mark II×3台
主な使用レンズ
・Canon 15mm f2.8
・Canon 35mm f1.4
・Canon 16-35mm f2.8
・Canon 24-70mm f2.8
・Canon 70-200mm f2.8 IS
・Canon 50mm f1.4
・Canon 100mm f2.8 Macro IS
・Sigma 85mm f1.4
その他の機材など
・ホワイトワックス(指輪撮影用)
・スタンド付き一脚
・Loweproのバックパック(移動時に全ての機材を入れる)
・Domke F-3X(撮影時に機材を入れている)
・フラッシュ3台(580 x 2、580II x 1)
・ストロー(花嫁さん用)
・ウコン&ウィダーインゼリー(新郎新婦用)
・ポカリ1リットル
・ビデオライト
上の機材にプラスで、前撮り時に持って行く物
・白/銀レフ板
・pocket wizard plus II 3台
・Pocket wizard 用各ワイヤー
・ビニールシート
・貼るカイロ+フツーのカイロ(沢山!!)
・タオル+バスタオル
・替えの靴下
・ipad + docomo wifi ルーター(とっさの場所探しなどで使う)
撮られた本人も気がつかなかったような表情を捉えてみる、そんな撮影を心がけています。基本は相手に気がつかれないような撮り方で、でも時々グッと寄って何とか笑いも誘ってみたり。撮るだけでなく、一緒に結婚式を造り上げていくパートナーに出来るだけなれるようにしています。進行などの相談に乗ったり、当日は撮影兼黒子的な役割もしたり。
19歳で単身シアトルに留学。短大卒業後、カリフォルニア州サンノゼの大学へ編入、報道写真を専攻。就学中から卒業後にかけて全米各地4ヶ所の新聞社でインターンをし、契約社員として働き始める。数年間サンフランシスコ近辺の新聞社で勤務するが、ビザの問題で2006年に帰国。しばらく福岡か東京での新聞社勤務を考えるが、いつの間にか東京でウェディングフォトグラファーに。今に至ります。
・考えすぎて、一晩するとスッキリしている、そんな性格(良いのか悪いのか分からないけど)・自分では把握していないが、実は癒し系らしい(と、花嫁さんによく言われる)・仕事の依頼だったり、実費でだったりで、年に数回海外の結婚式を撮影しています。世界30カ国の結婚式写真を集めた作品集を作るのが夢。
自分と違うスタイルの撮り方をするフォトグラファーの作品を見て、自分の写真に磨きをかけようと思うきっかけが出来ました。今後この業界をどのようにつくっていけば良いか考える仲間がいるというのは頼もしいです。
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門出 格宏 Tadahiro Monde
東京都
関東、九州が多いですが、日本全国伺います^^
40~50件
ホームページ&口コミ
デジタルカメラ
Nikon D3S,D700
フィルムカメラ
Nikon F6
Leica M3,M6
レンズ
Nikon 14-24mm f2.8G
24-70mm f2.8G
70-200mm f2.8G
85mm f1.4G
SIGMA 50mm f1.4
Leica 21mm f2.8
Voigtrander 35mm f1.2
Carl Zeiss 50mm f2
Rollei 80mm f2.8
ストロボ
SB-900
ストラップ
RS DR-2スリムダブルストラップ
コンピューター
iMac(Raw現像&ロマンティックフィルター&アルバム編集用)
MacBook(当日スライドショー&お打ち合わせ用)
iPad(お打ち合わせ用)
必需品( ´艸`)
ポカリ500ml×2以上^^;
ウィダーinゼリー(エネルギーイン)
白いハンカチ^^;
帰りの着替えw
GAULTIER 2(香水)
お裁縫道具^^
お客様とのお打ち合わせを基に、お二人が大切に温めてきた一日のストーリーを、ドラマティックに、ロマンティックに撮影しています。といっても、過剰な演出は一切しません。おふたりの、そしてご家族、ゲストの皆さんの、そのまんまのドキュメントを撮影しています
1978年12月24日生まれ B型 男子三兄弟の二男として生まれるも・・・なぜか夢見る乙男として育つ。
1999年頃から父親が使っていた一眼レフで写真を撮り始める。
2000年、中古で「CONTAX RTS」を買ってしまったせいで、写真の世界の泥沼に…
2001年8月、初めて応募したローカルなフォトコンテスト初入賞(第2席)。
2001年9月、生まれて初めて結婚式というものに参列(兄の結婚式でした)&その写真撮影を任される。
2002年、その写真が明治生命しあわせな瞬間フォトコンテストにてCMに採用される。
そのころから、ウェディングフォトグラファーに憧れる。
2003年大学院修了後、一旦は普通に就職する。
2007年7月、やはりウェディングフォトグラファーへの憧れを捨て切れず、
株式会社Eで、ウェディングフォトグラファーとなる。
2009年4月、同社にてチーフフォトグラファーに昇格!
2010年、フリーランスとして独立!
絶対にNo!と言わない!お客様の欲しいもの、欲しいサービスを提供できるように、ご希望があればすべてかなえて差し上げる努力しています。オーダーメイド撮影&アルバム作成。For Youの精神です。
ウェディングフォトにこれだけ情熱をもった仲間がいたことに感動しました。独立して間もないため、TWPの諸先輩方から多くのことを学ばせてもらっています。TWPに出会っていなかったら、今の自分の立ち位置や個性すら分からないまま、闇雲に突っ走っていたと思います。これからも、沢山のことを学ばせて頂き、これから結婚なさるお二人にウェディングフォトのすばらしさをお伝えしたいのはもちろんですが、今からウェディングフォトに真剣に向かい合っていこうと思っている、若い人達のお役に立てるような活動が出来たらいいと思っています。そして、写真を通してみんなが幸せになりますように^^
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米山 裕美 Hiromi Yoneyama
神奈川県
神奈川、東京、静岡
30件くらい
ホームページと口コミ
NIKON F100,D700,D200
HASSELBLAD503cxi+Distagon50mm f/4
Planar80mm f/2.8
AF-S Zoom-Nikkor 17-35mm f/2.8D IF-ED
AF-S DX Zoom-Nikkor 17-55mm f/2.8G IF-ED
AF Zoom-Nikkor 80-200mm f/2.8 ED
AF Nikkor 28-105mm f/3.5-4.5D
AF Nikkor 50mm f/1.4D
AF Nikkor 80mm f/1.8D
Nikkor 135mm f/2
SB-28,SB-800,SB-900,PE-480SG
主役のおふたりはもちろん、結婚式に集ってくださった皆様に、気持ちよく楽しい一日を過ごしていただけるように、会場スタッフさんとも協力しながら撮影を行っています。
1997年~写真館でアルバイトをした後、結婚式場の写真室でアシスタントをしながら、ホテルで先輩カメラマンからキャンディッドフォトを学ぶ。
2000年頃~少しずつ個人的に撮影を承るようになり、それと平行して新規オープンしたハウスウエディングの会場で、契約カメラマンとしても撮影を行う。
2004年秋にホームページを立ち上げ、WEBからご依頼のあったお客様の結婚式や家族の出張撮影を行い、現在に至る。
結婚式当日は、親戚のお姉さんのような気持ちで、ずっとおふたりのことを見守りながら撮影しています。カメラマンであり、先輩花嫁であり、アテンダーでもあり…自分が知っていること、気づいたこと、自分だったらこうして欲しいと思ったこと、は、何でもしてあげたい、そんなふうに思って結婚式の写真を撮っています。また、少人数ウエディングや、ご家族でのお食事会、ロケーションフォト(写真だけの結婚式)、エンゲージメントフォト(デートフォト)の撮影&ご相談も承っています。伊豆、箱根、熱海界隈のお食事の美味しいレストランや、料亭旅館などの会食場をはじめ、衣装屋さん、ヘアメイクさん、お花屋さん、司会者さんなどもご紹介出来ますので、手作りウエディングをお考えの方はぜひお手伝いをさせてください♪
「温かな心の瞬間を写した写真はその写真を見た人の心も温かくしてくれるのです。」随分前に、ある写真展を見に行った際、全く知らない人が写っているのだけれど、それらの写真を見ていると自然に自分が微笑んでいるのに気がつきました。写真にはそんな力があるんだなぁ~、そして自分自身も、見た人が思わず微笑んでしまうような、そんな写真が撮りたいな~とずっと思ってきました。TWPの理念は、かっこ良すぎるかもしれないけれど、真実だと思っています。TWPに入ってからは、自分とは違う視点や考え方に触れる事が出来て、とても刺激を受けています。
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清水 克俊 Katsutoshi Shimizu
清水克俊
神奈川県
全国
約70件
提携、紹介
ボディー
Nikon D3
D700
レンズ
28-70/f2.8
24-85/f2.8-5
80-200/f2.8
50/f1.4
85/f1.4
茨城県出身。東京綜合写真専門学校を卒業後、青山スタジオに入社。2010年フリーとなる。
ずっと家族や友人を撮っていました。その人達のなんでもない生活やふとした時の表情が好きです。大切な人たちを撮っていたら自然とこの仕事に出会った気がします。結婚式はたった1日の出来事かもしれません。けれど、そこにはたくさんの想いが詰まっています。お二人、ご両親、ご兄弟、ご友人。そんなたくさんの想いを残していきたいって思っています。
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永井 茂樹 Shigeki Nagai
長野県
長野県軽井沢を拠点に全国。
約80件
web、クチコミ、クライアント
canon Digital
レンズ
魚眼~望遠まで
「いつまでも飾れる写真を」結婚式の写真いつまでも近くにおいて欲しいから。。。
25にしてwedding photoに志し
30にして立ち
34にして惑い
40にして惑わなければ良いな
50まで行けるかな?
60前には耳順えたい
70かぁ・・・
子供の頃から写真屋さんの息子としていろんなカメラに囲まれて育つ。フィルムカメラならほとんど扱えるスキルを身につける(笑)でも継ぐという感覚がなくイロイロなことに挑戦する。中でも瓦屋さんは自分と向き合えたと思う。写真は常に撮っていた。なぜか突然結婚式の撮影に携わる。少しして井の中の蛙になる。名古屋の巨匠のHPを見る。震える大海を知りたい。奈良のジャーさんと知り合う。TWPの話を聞く。早速参加、大海を知る。現状で出来ることの限界を知る。事務所を設立。全国から届く溢れ出る思いを撮影するため 日々大海と向き合う。たぶん商売上手には一生なれないのではないか?と思っている。まだまだ旅の途中。。。
なにしろ大海を知ることが目的でした。写真の話で夜明けを迎えることがなんどもありました。「何も決まっていない。」そのことを教えてくたこの会に感謝。
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岩澤 一千乃 Ichino Iwasawa
愛知県・東京都
東京・神奈川・千葉・埼玉・長野
50件前後
Web、ブログ、契約会場(私自身はエンドユーザーさんが中心です)
カメラボディ
・CANON EOS5D mark2
主な使用レンズ
・純正50mmマクロf1.4
・純正85mm f1.8
・純正24-105mm f4
・純正16-35mm f2.8
・純正80-200mm f2.8
・シグマ50mm f1.4
特別な一日ですし、女性なら誰しも、少しでもキレイに撮られたいもの。「ドキュメント写真」といっても、美しく残したいと思っています。“さりげなくドラマのある写真”大げさにうつるポージングを避けて、「自然な動きから生み出される美しさ」を大切に撮影します。その場をよく感じ取って、おふたりと一緒に笑ったり泣いたりしながら、思いをこめた写真を撮っています。また断片的な写真が、かえってイメージをわきたてるイメージショット。映画のシーンのような、ロマンティックな写真も必ず撮影しています。そして・・“じんわり、あたたかな写真”ご家族やゲストさんの愛情を感じる瞬間がある・・・それがウエディングの良さ。おふたりがその場では気づかなかった素敵な瞬間を、お写真に残して、お伝えしたいと思っています!
1998年フォトグラファーを目指して上京する。
1999年ウエディング撮影を始める。
活動当初より、ウエディングフォトが一目置かれる。
2000年(現)アトリエ・ドゥ・ルミエールに入社
現夫と共に、会社運営のかたわら、ウエディングフォトの撮影に
没頭する。
2002~2003年新宿の顔100人展 グループ展
2009年TWPメンバーになる
結婚式撮影以外に、和装・洋装ロケ撮影を本格的に始める。
2011年8月名古屋に自宅を移し、名古屋+東京で活動。
私の夫もウエディングフォトグラファーで、夫が設立した会社の立ち上げからかかわっています。10数年、ウエディングフォトを撮影しながら、試行錯誤で会社運営をしてきました。写真だけに集中していて「フォトグラファーとして成功すること」だけが目標だった私が、気づけば、部下がいたり、契約フォトグラファーに対して、発注をしたり、いろいろお願いをしたり。ウエディング撮影自体は、撮影にも恵まれて、楽しいことが多かったですが、すべてにおいて、初めてばかりで、いつもいっぱいいっぱいでしたね。同じような悩みの方がいれば、経験をシェアできるかもしれません。この仕事をしてからが人生の中で一番、本や講座などで勉強をしています。読書は元々好きなのもあり、2-3日で一冊読んでいます。そして、プライベートでは、その間に結婚と出産を経験しました。妊娠・出産の期間、少しウエディングフォトから離れて、この仕事の尊さを感じました。そして、親御さんの気持ちを前より感じるようになりました。衣食住において、ナチュラルなものを好み、食はベジタリアンです。
自由時間の少ない私に、たくさんの刺激をいただいています。TWPのブログを書かせていただくうち、自分の個性が見えてきました。近況報告メールで、同じウエディングフォトグラファーの動向を、なんとなく伝えあう中で、気づきがあったり。また、TWPメンバー有志が開いたIT講座など、ウエディングフォトグラファーに特化した講座を聞けたことも、自分の苦手分野がITの勉強をしようと思ったきっかけです。恥をしのんで、掲示板でわからないことを聞いて、助けていただいたり。本当にたくさんの勉強をさせていただき、感謝しています。
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小島 靖雄 Yasuo Kojima
愛知県
愛知県・岐阜県・三重県
100件
提携8割・ホームページ2割
[ボディ]
5D Mark2、5D、7D(予備)
[レンズ]
EF50mm(F1.4)
EF17-35mm(F2.8)
EF24-70mm(F2.8)
EF70-200(F2.8)
☆お気に入りは5D Mark2と50mmの組み合せ
撮影に臨む時は、いつもはじめて結婚式を撮影した日の気持ちを思い出します。それが僕が一番大事にしていること=「初心に返ること、原点を忘れないこと」に繋がっています。それが素敵な写真を残す秘訣ではないかと感じています。素敵な一日に立ち合えることができるおふたりへの恩返し。その想いを写真に込めて、撮影に臨みます。
[1996/04]
デザイン会社にデザイナーとして入社。チラシ・パンフ等グラフィックツール全般の制作に携わる。
[2000/10]
自分の結婚式を機にウエディングフォトに興味を抱き独学で写真を撮りはじめる。
[2008/01]
PURE ARTIS(ピュアアーティス)設立
[2009/01]
TWP(Top Wedding Photograph)に参加
[2010/07]
第1回 ウェディングフォト・アワード2010で「金賞」&「入賞」
[2010/07]
第5回 ジャパン・ウエディングフォト・グランプリ(JWPG2010)5位入賞
“抱きしめる”という言葉には「今の記憶を心に深くとどめる」という意味があります。おふたりのかけがえのない一日の一瞬一秒の想い出を、抱きしめるように撮影していく。ちょっとキザかもしれないけれど、そんな優しくて熱い想いで結婚式の写真を撮っています。
「ウエディングフォトグラファー」。残念なことに、この素敵な職業は世間ではあまり認知されていません。もっとたくさんの人に結婚式という幸せの瞬間を伝えていきたい。そして、ウエディングフォトグラファーという存在をもっと知ってほしい。…今はまだまだ夢に向かって歩き出したというところ…。写真展、メンバーの取材、セミナー、交流会…。ひとつひとつの積み重ねがとても有意義で確実に自分の糧になっています。TWPに入り、たくさんのメンバーに会えて本当に良かったと思います。ここに入って出逢えたことに感謝して、これからも大きな夢に向かってメンバーと共に歩みます。
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花井 達 Tatsu Hanai
愛知県
エキゾチック・ジャパン
三桁
神様の言う通りっ!
canonのカメラちゃん
スタジオジブリの歌
久石譲さん
遊び心を大切にして死ぬ気で撮ってます。
2000年ぐらいから、結婚式を撮りはじめまぴた。
2003年ぐらいから、グアムで結婚式の写真を撮りました。
日焼けして、真っ黒になりました。
2005年ぐらいから、ベトナムでスタジオ写真を撮りました。
排気ガスで、真っ黒になりました。
ジャパン ウエディングフォト グランプリ2009 グランプリ・準ブランプリ受賞
ジャパン ウエディングフォト グランプリ2010 準ブランプリ受賞
苦手です。
ひとりじゃないってぇ? すてきなことね?♪
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河合 康次 Koji kawai
河合康次
愛知県
愛知県
約150件(前撮り込み)
契約会社
canon5Dmk2×2
70-200mmf2.8
16-35mmf2.8
50mmf1.2
85mmf1.4
35mmf2.0
100mmf2,8
15mmf2.8
21mmf2.8
580EX2×2
内面に入った写真。挙式直後だけではなく、10年20年30年、ずっと見返せる写真。そんな写真が撮りたいです。
29歳の時、一枚の写真から感銘を受け、某大手撮影会社へ。撮影会社で撮影経験を積み、33歳でフリーカメラマンへ。現在へ至る。
人が好きです。写真を撮るのも、人との関わりあいが出来るツールだからだと思います。寂しがり屋なんでしょうね(笑
全国のフォトグラファーとの出会い。掛け替えが無いです。
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阿部 拓歩 Takuho Abe
徳島県、大阪府
徳島から大阪に出てきました。
●2010年度
・ウェディング撮影…約100件
・ポートレイト撮影…約300件(個人、カップル、ファミリーの撮影)
①提携会場②会員③ネット
●主なボディ
・canon 1Dmk4
・canon 1Ds mk3
●主なレンズ
・canon 15mm f2.8
・canon 24mm f1.4
・canon 50mm f1.2
・canon 100mm f2.0
●主なエッセンス
・楽しんで撮る
「今でも結婚式のアルバムって見返したりします?」あるお客さんに聞いてみたんです。その人は結婚して10年以上経つ方で子供もいて、その時は七五三の撮影に来てくれていたのでした。そうすると・・・・「もうあんまり見たくないですね(笑)」時間というのはホントに残酷なんですね。作る側としては本棚のよく見えるところに置いてもらって、何年経っても見返したくなるようなアルバムを作りたいんです。お客さんも最初はすごくよく見返しているのに、子供が生まれて、生活も変わって・・・となると結婚したときの新鮮な気持ちに今更戻れないようなんです。カメラマンとしてはすごく切なかったんですが、同時にに自分が間違えていたことに気付きました。キレイに撮らなきゃいけないと思っていました。結婚式というのは家族の始まりの日です。今まで、別々の人生を歩んできた二人がみんなの前で一緒になることを宣言する日です。でも、その日がくるまでは当然いろんな事があったわけで、嬉しいことだけじゃなくて、辛かったこともいっぱいあったハズ。悲しみや決意、寂しさ。いろんな感情が入り交じっています。何十年後に見てもそのときの気持ちが蘇ってきて色々あったけど、この人と結婚して良かったと思えるような写真。それはきっとウエディングドレスを着た女性をキレイにとらえただけの写真ではなくて、誰かの気持ちが写っている写真だと僕は思うのです。実は今、デジカメはすごく進歩しています。あなたの友達に頼めば、どういうチャペルだったのか、どういう花で会場が装飾されていたのか、どういう余興を誰がしたのか、起こった出来事を記録することはできます。シャッターを押すだけでケーキカットのシーンも結構きれいに撮れるので自作のアルバムも作れる時代です。でも、二人の「将来」にとって大切なのはそんな表面上の記録ではなくて、いろんな人があなたに関わっているということ想像してみてください。披露宴もクライマックス。あなたは両親へ向けた手紙を読んでいます。会場の照明は暗くなり、スポットライトがあなたと会場の向かい側にいる両親に当たっています。泣かないと決めていたあなた。涙が出そうになるのを我慢しながら声にならない声で手紙を読んでいます。そんなあなたを心から応援してくれている人がいます。あなたの親友・・・・彼との出会い、悩みや辛かったことも全部知っているひと。実の両親・・・・涙をこらえていたのか、泣いている夫の側で意外と冷静だったのか(笑)そんな両親をそばで見ていた叔父さん・・・・両親にとっては実の兄弟です。あなたの小さかった頃も知っているでしょうし、あなたを育てるのに両親がどんなに大変な思いをしたのか、、、も知っている人です。実のお兄さんや姪っ子・・・・緊張しているじいじを見て姪っ子が楽しんでいます。下の子は何が起こってるかはまだわかりません。そんな家族のドラマを撮ろうとしてる同年代の従姉妹もいたりします。当日がくるのが待ち遠しくてたまらない人もいれば、複雑な気持ちで迎える人もいます。酔っぱらってる人もたまにいます(笑)話聞けよ!!!っていつも思います。二人の将来にとって、関わっている色んな人の気持ちが残っている事が大切なんです。結婚式は今までの人生の集大成。「あなたとあなたの大切な人のドラマ」がきっとあります。僕は、いろんな思いが詰まっている特別な一日を「キレイに撮る事」だけしか考えていませんでした。でもそうじゃないって事に気づいたんです。喜びだけではなくて、寂しさも含めて全部残さないといけないんです。そうじゃないと、それが本当の意味で宝物にはならないんです。結婚して10年も経ったら、結婚式と同じぐらい新鮮な気持ちのままでいるのって難しいでしょうし、なかなかアルバムを見返す気にもならないかもしれません。それでも、大げんかしてパートナーの事が信じられなくなりそうになった時、荷物まとめてこの家を出て行こうと部屋の整理をしていたら結婚式の写真がでてきて見返していたら、その時感じたいろんな事が思い出されてやっぱりもう一回信じてみよう、と思った。。。そんな写真が残っていたしたらそれは絶対宝物だと思うんです。余興の内容とかテーブルの装飾がキレイに写ってる写真より、いろんな人のいろんな思いが写ってる写真の方が元気が出ると思うんです。知ってほしいのは決して汚く撮ろうとしてるわけじゃなく「キレイ」な写真だけが宝物になる訳ではないよ。。ということです。ただキレイなだけではなく何十年経っても新鮮な気持ちを思い出せる写真を撮りたいと思うんです。
・1998年:
家業から逃げ出すようにミュージシャンを目指して上京。
・2002年:
バンド活動をするため大学をワザと留年。親の勧めで写真学校に入る。親の会社から送ってもらった大量のフィルムを学校で売って小遣いを稼ぐ。
・2004年:
小学館の子会社の一橋スタジオにてcancamなどのファッション誌の撮影アシスタント。徳島に帰らずフリーカメラマンになると決意。
・2005年:
「継がないなら会社を売るがどうする?」と先代に言われる。なんとなく直感で徳島に戻り阿部写真館の4代目として働き始める。
・2006年:
写真館団体PGCに参加
・2008年:
TWP
・2009年:結婚。
うどんが好きです。釜玉うどん最高です。香川の人は醤油でうどんを食べるんですけど僕はダシ派です。
どんなフォトグラファーを目指していくべきか?自分の強みは何か?TWPメンバーの個性豊かなフォトグラファーとの触れ合いの中で強く意識するようになりました。その意味でTWPは仕事に直結する活動・・・自分を見つめ直す活動であると考えております。皆さんと出会えて本当に良かったです。
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田本 久 Hisashi Tamoto
長崎県
九州全域~全国どこへでも行きます!
150組(前撮り+当日スナップ)(会社では1000組ほど)
クチコミ、提携先会場など
Canon EOS 5D←会社機材
Canon EOS 5D MarkⅡ←会社機材
Canon EOS 1Ds MarkⅡ←プライベート
Canon EOS 5D MarkⅡ←プライベート
Canon EOS 7D←プライベート
主な使用レンズ
Canon EF500mm F4.5L
Canon EF300mm F2.8L
Canon EF85mm F1.2LⅡ
Canon EF16-35mm F2.8LⅡ
Canon EF24-70mm F2.8L
Canon EF70-200mm F2.8LIS
Canon TS-90mmF2.8
CONTAX MAKROPLANAR T 60mmF2.8
CONTAX PLANAR T 50mmF1.4
SIGMA FISHEYE 15mmmF2.8
その他
Canon580EX・580EXⅡ・430EXⅡ・550EX
NISSIN866Di
スピードライトアクセサリーいろいろ
RIFA COMETを中心に数セット
iPad←ヒマも潰せます
iPhone4←手放せません。特に知らない所では地図として乗り換え案内として
「お客様が期待する200%以上の写真を提供する」毎日それを具現化する目標で写真とってます。ご自分でも知らない表情や仕草、久しぶりに会うゲストの皆さんとの記念撮影も撮ります。ご家族で見ても記念に残る写真、そして記憶に残る写真を一生の思い出に出来るように努力します。
地元のプロダクションでカメラマンとしてデビュー。35ミリ~4×5までの扱いをココで学ぶ。知人の紹介で地元の航空会社に勤務してセスナから地上を撮る「航空カメラマン」として飛行機に乗る仕事に従事。その翌年に雲仙普賢岳が噴火し火山を空撮する毎日が続く。報道カメラマンと同じ環境で地上撮影、もっと過酷な火山の上空で航空写真を撮る仕事に疲れる。その後、結婚式の写真を主に撮る「月光スタジオ」に入社。苦手な「人」を撮るということに正面から向かい合うことになる。数年後、フイルムからデジタルへの時代の変貌に違和感を感じ、もっと可能性を感じていた自動車業界へ転職してしまう…自動車業界に身を投じながらも写真館の手伝いで撮影をする機会を持ちながら、知人の会社の広告用の撮影の為にデジタル機材を一式揃える。知人の会社の業績向上と共に私の頭の中は写真の事でいっぱい!写真業界へ転職で再出発!。縁あって古巣「月光スタジオ」に再入社。フイルム時代とは違いデジタルの世界から見るブライダルは魅力満点で楽しく思える。さらに新婦様から頂いた手紙で有頂天になりブライダル撮影が一番好きになった。
好奇心旺盛。写真の事は何でも調べ解らないことがあればどこまでも調べに行くこともしばしば。よくムードメーカーと言われる。そのため前撮りで笑顔を撮るのは得意!笑わせ過ぎることも…反省?!こんな写真が審査員に好まれるだろうという考えが生まれるだろうからコンテストが嫌い。だから出したことがない。なので入賞経験がない。クルマは大好きで特に4駆が大好き。「LandCruiser80」というオフロード車に乗ってます。自然豊かな場所へ行ったり、雪道を目指したりするのでキャンプも大好き!キャンプで遊ぶのが好きなのでアウトドア遊び全般が大好きです。南国生まれなのにスキーもスノボも大好きです。
一番最初に思ったのは皆さんの作品を見て「世の中にはたくさん写真が上手い人がいるもんだ」と思いました。その上手い人達と席を一緒にして酒を酌み交わし仲良くなることが出来、撮影技術、パソコンやソフトのこと、集客のこと、経営学まで教えてもらったりすることが出来て本当に有意義な団体。どんなにお金を出しても学べないような事をみんなで和気藹々な雰囲気のもと勉強することが出来ます。私は従業員なので今のところ?! 経営の云々よりも写真って素晴らしいものであるか、ウエディングの写真の幸せな時をいかにしたら残せるのかを考えたいと思います。なのでTWPが掲げる趣意に同意するしみんなでもっと素晴らしい会に出来ると思ってます。仕事が楽しければ心も豊かになる。お金はその後で付いてくると…信じています。
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江幡 幸典 Yukinori Ebata
PHOTO OFFICE Kohten(フォトオフィス コーテン)
京都府
京都メインで大阪神戸が多数ですが、全国どこでも行きます。沖縄の結婚式場は詳しいです。
220件
ウェブサイト、口コミ紹介、契約写真会社数社、提携会場
主な使用デジタルカメラ
・Canon 1D Mark II N
・Canon 7D×2台
・Canon 50D
・Canon 40D
(契約会社では、Canon 1Ds Mark II 、Canon 5D Mark II も使っています)
フィルムカメラ
・Canon-1N ×2台
・Mamiya RZ
・FUJI 6×9
主な使用レンズ
・Canon 28-70mm f2.8L
・Canon 24-105mm f4L IS
・Canon 28-105mm f3.5-4.5
・Canon 28-135mm f3.5-5.6 IS
・Canon 28-200mm f3.5-5.6
・Canon 70-200mm f2.8L
・Canon 70-210mm f4
・Canon 15mm f2.8 fisheye
・Canon 24mm f2.8
・Canon 35mm f2.0
・Canon 50mm f1.8 II
・Canon 85mm f1.8
・Canon 135mm f2.8SF
・Canon EF-S 17-55mm f2.8 IS
・Canon EF-S 17-85mm f4-5.6 IS
・Tamron 17-35mm f2.8-4
・Tokina 10-17mm f3.5-4.5
その他の機材など
・クリップオンストロボ 3台(580 x 2、580II x 1) 他
・コンパクトバッテリーパック(8本仕様、6本仕様)
・三脚/ライトスタンド多数
・ワイアレスストロボ関係の小道具
・和装ポージング七つ道具(クリップ大小、おもり、針、コーリンベルト、板)
・LEDライト
・和傘
・日本刀
・毛氈(裏面ビニールコーティング仕様)
・脚立
・レフ
・アンパンマン、バイキンマン、食パンマン、カレーパンマンの人形
撮影中の合い言葉は「ニコニコ」人の自然な笑顔、喜ぶ姿が大好きです。私はその瞬間を写真で表現していきます。「スマイルハンター」……かな(笑)
1970年
京都市生まれ。生粋の京都人です。学生の頃から写真を楽しむ。
1991年
国家公務員郵政3種の合格採用を辞退して、京都にて写真を仕事として始める。主に学校アルバム系の撮影に従事する。
1993年
仕事と平行して大阪写真専門学校(現 ビジュアルアーツ専門学校大阪)夜間部に入学
1995年
コマーシャル、商品撮影系スタジオに移籍、4つのスタジオを渡り歩く
1997年
DPE店店長を兼任しながら、学校アルバム、コマーシャル、建築写真、ブライダル、写真館業務を経験する
2000年
心機一転、沖縄に行く。沖縄リゾートウェディングのスナップ撮影や営業写真撮影(型もの婚礼和洋装、家族写真、成人振袖、袴等々)、アルバム編集等々幅広く修行する。最後は主任カメラマンまでやりました。新人教育係でしたね。
2005年
5年4ヶ月の沖縄生活に終止符を打ち関西に戻る。
約15年のサラリーマンフォトグラファーの実績(この間に在籍したスタジオは7社にのぼる)を元に独立する。そして「PHOTO OFFICE Kohten (フォトオフィス コーテン)」を設立する。現在は、フリーフォトグラファーとしてPHOTO OFFICE Kohtenの仕事を中心に、写真館数社とフリー契約を結び関西を中心に活動中です。
ビジュアルアーツ専門学校大阪 写真学科 非常勤講師
2007年ジャパンウエディングフォトグランプリ 入賞
2009年ジャパンウエディングフォトグランプリ 入賞
CPS(キャノンプロフェッショナルサポート)会員
大阪電気通信大学 短期大学部第2部 電子工学科 1991年卒業生
ビジュアルアーツ専門学校大阪 夜間部写真学科 1995年卒業生
柔道 初段
フォトマスター検定 1級
ファッションコーディネート色彩能力検定 2級
京都検定 3級
珠算 3級
アマチュア無線技士 4級
きもの文化検定 5級
スキューバダイビング
IDEA OPENWATER
写真以外の趣味
スキー、スキューバダイビング、歴史もの考察、沖縄に行く事 、人を育てる事??節目節目でいろんな何かにトライするのが好きですね。?ホノルルマラソンに出て完走したり(足痛かった!)?富士登山に行って御来光を見たり(とにかく苦しかった!)?人生、トライですね。??沖縄で5年間働いてました。今では第二の古里です。?余生は、あっさり醤油味のラーメン屋がやりたいです。???好きな言葉?ニコニコ、キツネさん、Good job ! 、?「スマイルハンター」、 OK牧場!、?侍、もののふ(武士)、?「損して得(徳)とれ」?「現場主義」、「たたき上げ」?「咲き誇る花は、散るからこそに美しい」?「大変とは、実は楽しいことである」?「自分で動き出さないと、何も起こらない」?「人にどう思われるかより、自分がどうあるべきか」?「おごる平家は久しからずや」?「諸行無常」?「才能の出し惜しみはしない」???好きな有名人?ユリウス・カエサル(ジュリアス・シーザー)?前田利家、小松帯刀、大久保利通、毛利元就?沢田研二、阿久悠、上岡龍太郎???好きな観光地?沖縄、京都、石川、フィレンツェ、ベネチア、ローマ、ポンペイ??
20才のときから仕事として写真の世界に入り、これまで学校アルバム、コマーシャルスタジオ、建築写真、DPE店店長、営業写真館、沖縄リゾートウェディング撮影等々で多数の経験を積み、その結果、はっきりと気づいた事があります。それは「ウェディングの写真こそが私の天職!!」こんなに私の心をつかんだ仕事は他にはありません。そんなこだわりを持ちながら皆様の幸せの1ページを撮影していきます。5年、10年、20年後にでも自然と見たくなるような写真を撮りたい。何よりも写真を通して人を喜ばせるのが大好きな私です。元ウェディングプランナーの妻(沖縄出身)と二人三脚で夫婦それぞれの長所を生かして、こじんまりとやっています。写真撮影・アルバムのことから衣装やウェディング全般の事までお二人をサポート致しますよ。
写真以外の趣味
スキー、スキューバダイビング、歴史もの考察、沖縄に行く事、人を育てる事。節目節目でいろんな何かにトライするのが好きですね。ホノルルマラソンに出て完走したり(足痛かった!)、富士登山に行って御来光を見たり(とにかく苦しかった!)、人生、トライですね。沖縄で5年間働いてました。今では第二の古里です。余生は、あっさり醤油味のラーメン屋がやりたいです。好きな言葉はニコニコ、キツネさん、Good job ! 、「スマイルハンター」、 OK牧場!、侍、もののふ(武士)、「損して得(徳)とれ」、「現場主義」、「たたき上げ」、「咲き誇る花は、散るからこそに美しい」、「大変とは、実は楽しいことである」、「自分で動き出さないと、何も起こらない」、「人にどう思われるかより、自分がどうあるべきか」、「おごる平家は久しからずや」、「諸行無常」、「才能の出し惜しみはしない」。好きな有名人はユリウス・カエサル(ジュリアス・シーザー)、前田利家、小松帯刀、大久保利通、毛利元就、沢田研二、阿久悠、上岡龍太郎。好きな観光地は沖縄、京都、石川、フィレンツェ、ベネチア、ローマ、ポンペイ。
個人事業主で独立してから思うのですが、一人では色んな意味で限界があります。確かに一人は気楽ではあるのですが、ぬるま湯状態になりがちである。それに会社員カメラマンのときには入ってきた情報が個人では入りづらい。TWPには同じスタンスや価値観の近いフォトグラファーがいてくれるので非常に心強い。今のウェディングフォトグラファーのおかれている状況を共に改善し向上出来る。TWPが本当の意味で組織として動き出したとき、おもしろいことになる事を期待しております。自分の仕事をしながらのTWPの活動なので、確かにみなさん負担はあるとは思いますが、ギブ&テイク、持ちつ持たれつ、One for all,all for one で行ければ良いなと思っております。目指すは・ウェディングフォトをもっと世に広める・ウェディングフォトグラファーの地位向上。この2点に尽きます!!!
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渡辺 未知 Michi Watanabe
京都
京阪神を中心に全国各地、イギリス
●2010年度
・ウェディング撮影…約30件(制作に時間をかけるため月2~3件ペースと決めています)
・ポートレイト撮影…約40件(個人、カップル、ファミリーの撮影)
①人づて②検索③サロンの開催
●主なボディ
・NIKON D300
・NIKON D7000
・PENTAX MZ-3(モノクロフィルム撮影用)
●主なレンズ
・15mm f2.8
・35mm f1.8
・50mm f1.4
・85mm f1.8
・100mm macro f2.8
・18-105mm f3.5-5.6
●主なエッセンス
・RICOH GX
・快適なカメラバッグ
・気心の知れた助っ人
・経験と想像力
●さりげないけど深い写真
奇をてらわず、ありのままの表情や景色を、心をこめて丁寧に撮影することが1番の「宝物写真」を生むと信じています。
●写真は話術
きめ細やかにコミュニケーションをとり「深く理解しながら撮影する」ことを大切にしています。
●「小説のような写真集」の素材あつめ
単に「見てキレイ」という以上に「読んで面白い」写真集を作るため、ディテールや舞台裏までマニアックに(!?)撮影するよう心がけています。
・1996年~
フリーのウェディングフォトグラファーとして活動をスタート。
・1999年~
トータルで4年間イギリスに暮らし、ウェディングやジャズフェスティバル等を撮影しながら写真修行。
・2008年1月~
日本TWP会員
・2008年5月~
イギリスBIPP(British Institute of Professional Photography)会員
クライアントのための撮影のほか、フォト・エッセイスト、カルチャースクールやセミナーの講師として活動。現在も日本とイギリスを行き来し、「旅するウェディングフォト」をテーマに作品を制作中。
●チャップリンとウディ・アレンと昔のミュージカル映画が大好き(なロマンチスト)です。
●和の良さを守りつつ、イギリスで経験した、既成の形にとらわれない個性派ウェディング(フォト)や「ざっくばらんのエレガンス」を日本でも実現できることを目指しています。
●「もっと会いたい」「もっと撮られたい」「もっと作品を観たい」と言われる魅力的なフォトグラファーでいられるよう、これからも努力します☆
仕事を抱えながら、このような文化活動に参加するのは決して楽なことではありません。でも、自分のテリトリーを超えて、たくさんの方々に作品を観ていただけたり、いろんな交流や勉強ができたりと、どんどん世界が広がっていくのは、とてもありがたいことだと実感しています。とはいえ、日本のウェディングフォト(グラファー)もTWPも、きっとマダマダこれから…心ある仲間と一緒に、より一層がんばっていきたいです。
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池田 一喜 Kazuki Ikeda
奈良県
全国
110~140件
ホームページ
デジタルとフィルムを使い分けています。
Nikon F6 F5 F100 D7000
Fuji FinePix S5 Pro
SIGMA 8ミリ
Nikkor 17ミリ~35ミリ
Nikkor 24ミリ~70ミリ
スタジオ撮影以外ではレフ板は使いません。
ロケや結婚式当日のスナップではストロボは、ほぼ使いません。
スナップ時の必需品は・・・
フィルター(画像処理はしないので撮影時に使用)
汗拭きタオル
着替えの服
最低1リットルの水
ウィダーインゼリー
口、手の消毒剤
iPod touch(ちらっと長男の写真を見る)
自分が撮影を楽しむ。お客さんにも撮影を楽しんでもらう。人に迷惑をかけないように気をつける。
1963年
2月10日生まれ 水瓶 B型 一人っ子長男 動物占いはペガサス
1981年
地元写真館勤務 卒業アルバムなどの学校写真を専門に撮る
1999年
ひょんなキッカケで結婚式の撮影を始める
2004年
自分が撮った写真を見るためにホームページを作る。
2005年
他の写真スタジオへウエディング専門のフォトグラファーとして移る。
2007年
ホームページやブログからの個人指名での撮影依頼が続く。それをキッカケにキキフォトワークス株式会社を設立して独立。現在に至る。
めげない、懲りない、諦めない。二兎を追わぬ者は決して二兎は得ず。
それまで、他のウエディングフォトグラファーとの交流は殆ど無かったです。あったとしても一緒にお酒を飲んでワイワイ騒ぐだけでした。もちろんTWPにも、そんな楽しみも一杯あります。でも、お酒を楽しむ以外にウエディングフォトについて真剣に意見交換出来る。しかも、現状に憂いたり嘆いたり、誰かを批判するのでは無く、かならず明るい未来がある。そんな根拠のないポジティブな発想での意見のぶつかり合いが楽しいです。そしてTWPの趣意書。フォトグラファーが集まる団体は他にも沢山あります。その多くは少しでも仕事の獲得に繋げる事と、撮影技術の向上を目的としています。もちろん、TWPでもそういった活動も行われています。でも、TWPのような、一見、単なる理想のような目標を掲げてる団体は他にはないと思います。しかしながら、その理想のような夢物語が、一番現実的なのではないか。そう思って活動に参加しています。
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林 繁樹 Shigeki Hayashi
奈良県
関西圏及び、全国出張可能
約100件
ホームページ・口コミ
Canon EOS 5D MarkⅡ×2台
Canon EOS 40D(予備機)
Canon EF24-105mm F4L IS USM
Canon EF28-70mm F2.8L USM
Canon EF70-200mm F2.8L IS USM Ⅱ
Canon EF17-40mm F4L USM
Canon EF50mm F1.4
SIGMA MACRO 105mm F2.8 EX DG
Canon スピードライト580EXⅡ
Canon スピードライト580EX
Apple MacBook Pro
どのような撮影内容でも、常に全力でシャッターを切る事。一生懸命でしか新郎新婦様のお気持ちに応える事は出来ないと思っているから。
大阪写真専門学校(現ビジュアルアーツ大阪)卒業。コマーシャルスタジオ就職(東京都六本木所在のスタジオ)。奈良市の写真館に勤務。Hayashi Photo Worksを設立し独立。
中学生の時に父親から譲り受けたカメラで写真を撮り始め、今に至るまで写真との生活です。登山と釣りが趣味で、渓流でイワナと出会える時間がとても大好きです。自然と人間の営みが織りなす風景や伝統に惹かれ、故郷をテーマにウェディングの撮影が出来ればと思っています。
自分とは異なる考え方や手法で撮影された写真を見る事で、自分の写真を見つめ直せればと思い入会させて頂きました。
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大越 大祐 Daisuke Ogoshi
大阪府
大阪/京都/神戸など関西
約100件(結婚式当日+前撮りなど)
新郎新婦様からの直接受注(ホームページ、口コミ、紹介)
契約会場からの受注
カメラ
EOS 5DⅡ×2台
レンズ
canon 24mm F1.4
SIGMA 50mm F1.4
SIGMA 85mm F1.4
canon 135mm F2.0
canon 70-200mm F2.8
ストロボ
580EXⅡ×2台
私がいいと思う結婚式写真は、見るだけでその時の楽しさや思い出が蘇ってきて、温かい気持ちになれるような写真です。ということで、まずは新郎新婦とゲストの皆さんが楽しくて思い出深い時間を過ごせるように、できるだけのことをします。 そして、皆さんの気持ちやその場のストーリーがはっきりと伝わるように心がけて撮ります。そんな写真を撮るために、自分なりの振る舞い方、撮り方、機材の選び方、仕上げ方などを日々進化させていくようにしています。根底の「喜んでもらいたい」という気持ちをエネルギーとしてがんばっています。
写真歴は15年
ウェディングフォトのプロとしては8年
当日+前撮りで撮影件数は延べ1000件くらい(たぶん)
・写真を始めたのは大学のころ。趣味で街や旅先でスナップを撮ってました
・大学卒業後数年は、他の仕事についていました。
・プロになったきっかけは、父の「大祐、好きこそものの上手なれ、やぞ」という、めちゃくちゃありきたりな言葉だったように思います。
・2003年1月、結婚式場運営会社に社員カメラマンとして入社。後に写真事業部部長。7年の間、写真撮影に限らず結婚式全体について勉強させて頂きました。
・2009年7月、独立。ホームページをご覧頂いた方、契約会場で私を選んでいただいた方の撮影をしています。
・2009年9月、TWP入会。現在に至る
いい結婚式にして、いい写真を残します。
一口にウェディングフォトグラファーと言っても、こんなにもいろんなタイプの人がいるんだなーと感心しました。みんなそれぞれ目指すところや仕事のスタイルがある。入ってから間もないのですが、随分と勉強させて頂きました。ベースとなる知識を共有して全体の底上げすることはもちろん、濃いメンバーがてんこもりなので、自分のキャラ立てについてより深く考えるいい機会となっています。これから結婚をされる方にとって、いろんなタイプの腕のいいフォトグラファーがたくさんいて選択肢があることは、とてもいいことだと思います。TWPは、それぞれのフォトグラファーが他の人をリスペクトしつつ、各々の個性をさらに際立たせていくための場、そんな側面もある会だと思います。
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中田 しのぶ Shinobu Nakata
大阪府
全国
50~70
web 、口コミ、ご紹介
canon 5DMarkⅡ
8mm
15mm
50mm
85mm
70-200mm
24-105mm
17-35mm
ロケ撮影時持ち物
萌えスイッチ
レフ板
ゴミ袋
ネタ小物
銭ファー
お守りのマヨちゃん
『感じるー通じるー心が写る』
臨床検査の営業からメイクアップアーティストに転身。ウェディングメイクに携わり『ふと』ウェディングフォトに目覚める。
第三回ゼクシィ大賞受賞、JWPG2007年準グランプリ受賞、JWPG2010年第三位受賞。
2010年、茨城の片桐裕二氏主催のマタニティフォト「Nippon Ninpu Nin」に賛同。East&Westとして活動開始。
『結婚式』・・・それは
『これまで』 と 『これから』 の交差する瞬間だと 思っています。
新郎新婦おふたりの『出会ってからその日まで』と『一緒に 生きて行くこれから』ご家族との『生まれてからその日まで』と『新しい家族とし てのこれから』
いろんな意味での『これまで』と『これから』が溢れている気が します。
そして私は『魔法の鏡』を持っています。
その鏡は私の心と繋がっていて、私の感じる事がすべて写ります。おふたりとふれあえばふれあうほど、鏡にはいろんな気持ちが写ります。鏡に『写る』『いろんな心』を純粋な『写心』として残せるようにしっかりとおふたりを見つめ写す事が、私の使命だと考えています。
毎夜毎夜呪文を唱えながら『魔法の鏡』を磨いております。・・・・・魔法使いのばあちゃんのように(笑)。
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東田 ケンゾー Kenzo Higashida
大阪府
全国
50件(これ以上取らないようにしています)
WEBサイト、紹介
主な使用カメラ
Canon EOS 5D MarkⅡ
Canon EOS 5D
主な使用レンズ
Canon EF16-35mm F2.8L
Canon EF24-70mm F2.8L
Canon EF85mm F1.2LⅡ
Canon EF50mm F1.2L
SIGMA FISHEYE 15mmm F2.8
その他の持ち物
GATSBYのフェイシャルペーパー
「得意技はみんなを笑顔にすることです」
1979年:大阪府松原市に生まれる。エエ加減なA型。
2003年:芸能プロダクションに営業マンとして入社。何故か営業成績が優秀すぎる異端児。
2004年:会社社長の勘違いで退職。未練なし。
2005年:ウェディングフォトグラファーとして撮影開始。
2006年:関西最大手WEB制作会社の外注カメラマンとして活躍。
2007年:デザインの仕事と、商品撮影の仕事が大変過ぎて過労。
2008年:企業WEBサイトの管理業務およびコンサル開始。娘誕生。
現在に至る
写真が上手いかどうか、正直わかりませんし、自信があるわけでもありません。好きか嫌いかで言うと、嫌いかも知れません。が、しかし!人と話すことにおいては誰にも負けないかもしれません。だから毎回撮影では、自分もゲストと同じくハチャメチャに楽しんでいます。関西一、いや日本一お客さんとの距離の近さを誇ります!アシスタントが止めなければ、結婚式の雰囲気までも変えてしまう、ある意味厄介なカメラマンです^^
全国に新しい家族が増えた感じ^^
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小山田 悦 Etsu Oyamada
兵庫県
神戸・大阪・京都、年に数回東京。ご依頼があれば地球上どこへでも♪
wedding・・・当日、当日以外も合わせて約50件
家族写真、baby等・・・約50
web、クチコミ
EOS3×3・・・カラーフィルムとモノクロフィルム一台ずつ。もう一台は予備。
EOS1v・・・・重いので殆ど使わない。
SIGMA SUPER-WIDEⅡ24mm 2.8 ・・・高級レンズではないけれど、私の感性にピタッとくる写真が撮れる♪
TAMRON 90mm 2.8 MACRO・・・予想外に大活躍!!かなり万能♪♪
Canon 85mm 1.8・・・100より柔らかい感じが好き♪
Canon 28-70mm 2.8・・・一番出番が少ない
Canon 24mm 2.8・・・SIGMAがもしもの時の予備。
550EX×2
LED LIGHT・・・メンバーの未知さんの真似して買ったら、超便利♪
丸レフ
レース、アンティーク雑貨・・・指輪等の小物撮影時に使います。
ガラゴロ・無印良品・・・現在3代目。コレが無いと、移動できない大切な相棒です♪
・TV番組制作会社にてデスクやADを経験。
・先輩の結婚式で初めてweddingを撮影。この時の衝撃と感動が人生を変える。
・温めていたWeddingフォトグラファーの夢を叶える為に2000年に退職。
・独学で写真を学び、2003年「le bonheur」を立ち上げる
・現在は苦楽園のアトリエで、撮影のほかweddingプロデュース、写真教室等も開催している。
事業規模は小さいですが、この仕事は私の天職です。フィルムの表現力、空気感が好きで銀塩写真を続けています。モノクロは私が手焼きをし、アルバムは昔ながらの直貼りスタイルで小さなアトリエで、スタッフと手作りしています。幸せなオーラと優しい光と美しい刹那が、私にとって何よりのエッセンス。心がハッとする写真、胸がジワっと温かくなるような写真を撮りたいです。大切な瞬間を永遠に・・・大変だけれど素敵な仕事に出会えて、とても幸せです。
とても刺激的な場所です。私は独学で写真を学んだので、写真業界のセオリー等なにも解らずウェディングフォトの世界に入りました。そこで初めて知った事・・・大切な思い出を残すという重責を担う仕事なのに、写真業界での地位は低いという 悲しい現実。そして、バイト感覚で気軽に撮影を請け負う一部のフォトグラファー達。そんな業界を何とか変えたいと志の熱い人達が集まったのがTWPです。同業者同士、ただつるんでいたのでは、未来も仕事も生まれません。そうではなく、この仕事で食べて行く!と決意した人達、これからのウェディングフォトを真剣に考える人達が集まっているので、アクは強いけれど、刺激も、喜びも、衝撃も蜜も、毒もぎっしり詰まった宝箱のような場所です。楽しいですよ♪入って良かったです。
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濱地 由伊 Yui Hamaji
濱地由伊
兵庫県
大阪、神戸が多いです。どこでもいきます
80~100件
口コミ、契約会社からの撮影依頼
canon5Dmark2,7D
SIGMA50mm
canon24-105mm,17-40mm,70-200mm
明るく、楽しく、元気よく!
2005年~2006年
インドネシアバリ島で海外挙式の撮影
2006年
フリーカメラマンとして活動中
写真は一生残ります。明るく、楽しく、元気よく!笑顔の写真をいっしょに残しましょう!
全国のウェディングフォトグラファーの方達と、結婚式の写真についてお話できることが何よりうれしいです。
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マツガシタ タカコ Takako Matsugashita
兵庫県芦屋市
関西
62件
WEB、紹介
ニコンD700×2台、F5、F100、ニコン35-70mm、18-35mm、24mm、35mm、50mm、85mm、135mm、ニコンストロボ4台、TENBAバッグ(大、中、小)、ウエストポーチ
当日の流れをただ記録していくだけではなく数年後、数十年後にアルバムを見た時にその時の情景が走馬灯のように思い出せる…そんな写真を残すことが大切だと考え日々撮影しています。
1999年オーストラリアのRMIT(Royal Melbourne Institute of Technology)写真科卒業。在学中ウエディングフォトグラファーGeorge Trifunovic氏に師事。
2000年東京の某スナップ会社に勤務
2002~2004神戸の結婚式場の専属カメラマンとして勤務
2005年adore studio設立。現在に至る
よくおふたりから「聞き上手」「癒し系」と言われて打ち合わせで来られる多くの方が3~4時間は事務所でお話されます。時にはそのまま泊まりたいと仰るかたも…(笑)人の話を聞くのが元来好きな私はついつい時間を忘れて聞き入ってしまいます。時にはカウンセラーのような役目をこなすことも…自分の意見をぶつけるというより人の話をじっくり聞くほうが性に合っていると思います。
TWPに入る前は他のフォトグラファーが何を考え、どういうものを撮っているのかということにあまり触れる機会がなかったのですがTWPに入ってからいろんな人の作品を実際に目にし、そして話しをすることによって、自分の写真についてより深く考えるようになりました。カメラマン同士の交流の場は他にも色々あると思いますが、TWPは「ウエディングフォトに込められた幸せの記憶をたくさんの人に伝えてゆきたい」ということを真面目に考え取り組んでいる唯一の団体で、そのことに真剣に取り組んでいる日本中のフォトグラファーと関われることが出来てこの会に参加してとても良かったと思っています。
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鍛冶 真人 Masato Kaji
岡山県
岡山県 広島県 その他の地域
120組
ホームページ、ブログ、口コミ、ゼクシィ
Eos5Dmk2
Eos5D
EF28-70mm 2.8L
EF16-35mm 2.8L
EF50mm 1.4
EF85mm 1.2L
EF70-200mm F4L IS
SpeedLight 580EX2
SIGMA 15mm 2.8 Fisheye
コッキンフィルター センタースポット(グレー)
小さいウエストポーチ&レンズポーチ(2・3個)
「レンズは基本的にバックには置かず身につけて行動します」
ミニ脚立「狭い会場では役立ちます!広い会場でも各卓集合スナップには100%使います」
折りたたみの小さいレフ(白/銀)「ちょっとロケる時とか便利です、キャッチや影を殺す用に」
カップ麺型デュフューザー「天バン出来ない状況下では大変役立ちます」
自作デュフューザー「ビデオテープのケースをハサミで切っただけの粗末なものですが、直射を和らげる時に使います」
眼鏡ふき「眼鏡野郎には必須のアイテム」
携帯灰皿「隙あらば隠れて吸うのです」
タオルハンカチ「メタボな僕には確実に要ります」
打ち合わせシート「事前に必ずお客様と直接会って打ち合わせをします」
ミンティア「接客業ですから」
アリナミンV「撮影前に飲みます、ドーピング検査にひっかかるかもしれませんが、スーパーサイヤ人になれた気になります」
カメラマンとは写真が上手くて当たり前!お二人や列席者を楽しますエンターテイナーでなければならないと常々心がけてます。とにかく結婚式を楽しんで欲しいし、微力ながら、私の力で少しでも盛り上げてあげたい。本当に素の笑顔を残してあげたい!感動を写してあげたい!その一心で毎回、撮影に望んでいます。
1997年、独学で写真を始める
中国地方版ゼクシィ人気ウエディングフォトコンテスト優勝
2010年、ゲストハウス ウエディング「フォルトゥナ」を設立
素人上がりとは怖いもので、何でもやりたがりで困ってます。
ウエディングフォトグラファーの発展を本気で考えている稀有な団体です。もちろん、入って良かったと思います!!
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石田 伸二 Shinzi Ishida
広島県
中国地方、声が掛かれば全国出張可能
約45件
ホームページ・店舗・口コミ
◎主な使用機材
Canon EOS 5D MarkⅡ
Canon EOS 5D
Canon EOS 40D
◎主な使用レンズ
Canon EF24-105mm F4L IS USM
Canon EF17-35mm F2.8L USM
Canon EF50mm F1.4
Canon EF28mm F2.8
SIGMA 12-24mm F4.5 DG HSM
SIGMA 10-20mm F4 DG HSM
SIGMA FISHEYE 15mm
TAMRON 28-300mm F3.5XR Di VCLD
◎その他の機材
ストロボ3台(580EXⅡ・550EX・430EX)
Loweproのデカいカメラバック
モンダミン&歯ブラシセット(口臭予防w)
美容師用クシ(新郎新婦ヘア直し用)
白銀レフ板(大・小)
その他細かいモノ沢山・・・。
いつも肝に命じてる事。当たり前だけどどんな仕事でも手を抜かず気を抜かず、私が出来る限りの細心の気配りを持って撮影に望むと言う事。そして数多いカメラマンの中から私を指名してくれた方へ感謝の気持ちを込めて撮影しています。
デザイン会社退職後、フリーで撮影&デザインを含めた仕事でTEAMヤマハワークスライダーの国内外配布ポスターなどを手がける。友人から結婚式撮影依頼で手応えを感じ、自分の結婚を機にブライダルフォトの素晴らしさに「ビビっ」とし、気づけばブライダルフォトグラファーを目指してました。やり始めて判ったブライダルフォトの難しさを感じつつ、「石田さんに撮ってほしいから頼んだ」と言われた時、「僕の信念で撮影してきた事は間違いではなかったんだ」と確信し、記録より記憶に残る写真目指し撮影に邁進してます。
ボッコボコのジムニーに乗って山を徘徊してます。基本リゾート好きで毎年沖縄離島めぐりしてます。真っ黒クロスケと野良猫が住む築76年の古民家に住んでます。意外にカフェ巡りや雑貨屋巡りが大好きだったりする。
入会する前はTWPメンバーを見るとすごい方ばかりで自分が入るなんて場違いだと思い込み、しばらくは見るだけ状態でしたが自分がある程度納得出来る写真が撮れるようになり、念願叶って自ら入会を希望した経緯があります。入会してさらにメンバーの活躍の凄さを目の当たりにして自分と比べ時には凹みますが、とても良いスパイス(刺激)になり僕にとってTWPは常に上昇志向のモチベーションを保つと言う上で無くてはならない存在です。
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渡辺 美沙 Misa Watanabe
Photo Office MOTHER LEAF(マザーリーフ)
山口県
山口県
約80件
契約会社&ホームページ
使用機材:
Canon 5D、5DMarkⅡ、50mm、85mm、16-35mm、27-70mm、80-200mm
お守り:
主人と子供の写真、お客様からいただいた手作りの小物入れ(いろんなモノが入ってます^^)、濃度の濃い自家製スポーツ飲料
いつも笑顔でいること、礼儀正しいこと、最初と最後に撮影する、お二人から目線をいただいたの写真は「幸せになってください」と想いを込めて撮ること
2004:
自分の結婚式をきっかけに、ウェディングフォトグラファーを目指す
2005:
なんとか契約カメラマンとしてデビュー
2010:
フォト・オフィス・マザーリーフ設立
とにかく地道に前向きに頑張ること!!!私にはこれしかない!
初めてTWPの趣意書を読んだ時、胸が熱くなってドキドキしました。「ウェディングフォトの魅力をもっと広げたい!」という同じ気持ちの人が、こんなにたくさんいるんだ・・・と・・・・。「ウェディングフォトグラファーの地位向上!」こんな、大胆なセリフを大声で叫んでいる方々がいるんだ!と・・・。すごい!もう絶対に会いに行く!と心に決めたのでした!地方で仕事をしている私にとって、「目標となる方々に会ってお話しする機会をあたえてもらえること!」「遠くはなれていても同じ志で頑張っている友人が出来たこと!」この二つは、本当に宝物です♪
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